さくら工房・Mom's ダイニング

地元野菜の健康的なお弁当、店外販売でQRコード決済。
お釣を用意せず助かってます!

グルメ

さくら工房・Mom's ダイニング
導入サービス:Amazon Paypring

「くしやきはまさか」?
 おぎない食として必要な8つの食材のことで、果物、種子、野菜、きのこ、発酵食品、豆、魚、海藻の頭文字をとって「くしやきはまさか」と私たちは名付けています。
偏りがちな毎日の食事にこの8つの食材を足すだけで、バランスのよい健康的な食事になります。
さくら工房は、母親目線で食育を応援し、いつもの食事にプラスする“おぎない食”や、グルテンフリーのスイーツ販売などを、直営の健康レストラン「Mom’sダイニング」で提供しています。

一番のオススメは、週替わりの一汁三菜プレートという“おかんの気まぐれ定食”です。他にも、豆や雑穀などがふんだんに入ったお野菜たっぷりのヘルシーメニューがたくさんあって、お客様は毎回来るたびに、どれを食べようかと迷うほどです。月に1度フェアトレードでラオスバーをやっています。そこから定番になったメニューもあります。
店外でのお弁当販売、キャッシュレス決済が役立っています
 ニッポンタブレットをお店に入れるきっかけは、ゴルフ仲間からの紹介でした。現金主義の飲食店で、消費税が変わるたびにレジを変えるのも面倒。お店の経営も時代の流れに合わせていかなくてはいけない、そんな中でQRコード決済を取り入れようと思いました。知人が申し込み手続きからタブレットの使い方まで教えてくれたので、導入に不安は全くなかったです。スタッフみんな、簡単に使えています。
 当店は2008年、中目黒でお店をオープンしました。その後、ある会社の社員の健康管理を依頼され、企業のお弁当を請け負うように。2017年からは現在の東急田園都市線 あざみ野駅で、市民ファーマーズさんと提携して地産地消を積極的に取り入れたレストランとお弁当販売を行っています。

 お弁当は、介護士さんや塾の生徒たち、企業の残業弁当、保育園の児童向け、クリニック、区役所の職員さんなどたくさんの方からご注文を受けています。
企業へ出向いてお弁当販売する時は、日によって個数が変わるので、今までは領収書とお釣りを持って行っていました。でも、ニッポンタブレットを持っていけば、お釣を用意するのに走ることもなく、本当に便利です。
 Amazonで買い物をしているユーザーでも、Amazon Payがあることを知らない人が多いようです。Amazon Payの認知が広がってくれるといいですね。
食べたいものを食べる店でなく、“食べなきゃいけないもの”を食べる店
 私は25年以上食品開発などでキャリアを積み重ねて、ワーキングママとして仕事と家庭を両立し、女性のみで法人として起業しました。
母親目線で食育を応援し、大切な家族に食べさせたいものを作っています。お弁当販売もそんな発想から請負うようになりました。必要なものをきちんと食べさせたい、食を通して健やかであることの大切さをお客様に伝えています。

Mom's ダイニング・青葉区のおかんが営む健康レストラン

毎週金曜、青葉区役所でお弁当販売を行っています。SNSにはマルシェやイベント、地産地消のお野菜販売など情報を発信。グルテンフリーの「米粉シフォン」は、日本政府専用機のデザートにも選ばれました。ワークショップやライブなどさまざまなイベントも開催中。HPの「さくらぶろぐ」では、イベント情報の他、働くママのコラム、レシピについてなど幅広くブログに書いています。

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電話受付時間 9:00~21:00